川越市斎場

川越市運営の公営斎場。葬儀式場と火葬場が併設され、通夜から火葬まで同一施設で行え、負担を抑えられます。

  1. 火葬場併設で式場から火葬への移動が不要です
  2. 川越市運営の公営斎場で市民料金が優遇されています
  3. 小式場2室(30人定員)で家族葬に対応できます

川越市斎場の基本情報

住所〒350-0031
埼玉県川越市大字小仙波786ー1
家族葬対応
面会可能
駐車場
控室

川越市斎場へのアクセス

方法行き方
タクシー1. 川越駅からタクシーで約15分
2. 本川越駅からタクシーで約15分
バス1. 川越市民聖苑やすらぎのさとバス停 より徒歩2分
2. 川越駅東口(西武バス「川越グリーンパーク行」乗車約20分)→ 川越市民聖苑やすらぎのさとバス停下車 より徒歩2分
3. 本川越駅東口(西武バス「川越グリーンパーク行」乗車約25分)→ 川越市民聖苑やすらぎのさとバス停下車 より徒歩2分  
自家用車160台 マイクロバス14台
・川越市中心部(川越駅)よりー約10分(目安:5〜15分)
・さいたま市(大宮方面)よりー約25〜35分(混雑時は延びます)
・東京方面(新宿・都心)よりー約45〜60分(ラッシュ時は遅延する場合あり)
 ※駐車場は予約制ではありません。駐車場には限りがありますので、なるべく公共交通機関をご利用ください。  

川越市斎場の

施設・部屋

川越市斎場のお写真です。クリック(タップ)で拡大することができます。

お電話で無料相談する

メールで葬儀の相談をする

まずやるべきことを確認する

川越市斎場の

料金

式場
使用料
・小式場(30席)
├ 通夜及び告別式(通夜等終了~告別式前の棺保管等を含む、1回・2日間相当):市民料金 40,000円
└ 告別式のみ(1回・1日):市民料金 20,000円
※小式場は故人または喪主が川越市民(故人の二親等以内を含む)の場合に利用可。市外居住者は利用不可(市の規定による)。

・待合室(小・1室):市民 2,000円 / 市民外 4,000円
・待合室(大・1室):市民 3,000円 / 市民外 6,000円
・法要室(和室・洋室1~3):2時間ごと 2,500円
・霊安室(安置料、1棺):24時間につき 1,000円
・(備考)待合室・法要室・霊安室の超過使用料、利用単位等は市の規定に準じます。市民料金の適用条件については下段参照。
規模・小式場:2室(小式場1・小式場2)、各約30席(椅子席)
・火葬設備:火葬炉 12基(斎場内に併設)
・待合室:小(40人用)・大(60人用)など複数室あり(所定定員での利用)
・駐車場:約174台(乗用車等)を収容との情報あり
・建物構造:rc造・地上2階、延床面積等の記載あり(参考情報)
安置室・有り:霊安室(遺体保冷庫)あり(遺体保冷庫 4基の記載あり)
・料金:1棺24時間につき 1,000円(市の条例に基づく)
・注意:霊安室の利用基準(直葬等で利用できる保冷庫の区分や超過使用料など)が定められているため、利用時は斎場窓口へ確認してください。
火葬室・有り:火葬場併設(火葬炉 12基)
・火葬料(区分):
├ 川越市内居住者(故人の住所が川越市)
│ ・満12歳以上:無料
│ ・満12歳未満:無料
└ 市外居住者(市外の方)
│ ・満12歳以上:48,000円
│ ・満12歳未満:32,000円
・備考:火葬料の適用は故人の住所等の条件により異なります。火葬の時間帯・実施件数等の運用(1日あたりの件数等)は斎場の運用に準じます。

川越市斎場に

よくある質問

川越市斎場の施設概要と収容人数は?

川越市斎場は埼玉県川越市大字小仙波786ー1の公営斎場で火葬場併設が特長です。小式場は2室(各30名定員)ほか待合室・収骨室・安置設備が整っています。見学や詳細は葬祭センター美創へお問い合わせください。

川越市斎場の利用料金はどのくらいですか?

川越市斎場の主な使用料は、市内居住者の小式場(通夜+告別式)40,000円、告別式のみ20,000円。火葬は市内居住者は無料、市外は満12歳以上48,000円・満12歳未満32,000円です。

川越市斎場の火葬設備やアクセス、予約の目安は?

川越市斎場の火葬室は12炉で、通常は1日18件(冬期は20件)を実施、午前9時30分〜午後3時台に火葬が行われます。最寄り駅からタクシーで約15分。詳細な予約条件は葬祭センター美創へお問い合わせください。